Sun, Jul 12 | オンラインZOOM講座

オンラインZOOM講座第4回 親権を利用した任意後見契約とは? 障害のある子の後見人は親が決めたい!

お子さまのために後見制度を利用する必要が生じた場合、家庭裁判所がお子さんに代わって、契約締結や預金管理などをする後見人を選任します。 ご家族が後見人に選任されることもありますが、現状、8割が身内ではない弁護士、司法書士が後見人に就いているとのこと。 お子様やご家族と面識がない士業の先生が後見人に就任し、ご家族との間で衝突が生じるケースが増えております。 こうした事態にならないようにするために、お子さまが「未成年」であるということ限定で、1つ方法があるというのが分かりました。 今回はこの話題を扱っていきます。
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Jul 12, 11:00 AM – 12:00 PM GMT+9
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