4月11日(日) | オンラインZOOM講座

オンラインZOOM講座第12回 来年から18歳成人に!親権を利用した任意後見契約~障害のある子の後見人は親が決めたい!

18歳で成人を迎えたら、お子さんが当事者となる契約は、法律上お子さん自身で行う必要があります。お子さまに知的障害や発達障害があり、ご自身で契約を結ぶことができない場合はどうなるでしょうか?成年後見制度の利用が必要になりますが、お子様やご家族と面識がない士業の先生が後見人に就任し、家族との間で衝突が生じるケースが増えております。こうした事態にならないようにするために、お子さまが「未成年」であるということ限定で解決方法があります。それが、親権を利用した任意後見契約です。 実際に実務経験をお持ちの司法書士、上木先生をゲストにお呼びして、詳しくお話をしていただきます。
お申し込みの受付は終了しました。

日時・場所

4月11日 11:00 – 12:00
オンラインZOOM講座
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