9月05日(日) | オンラインZOOM講座

オンライン講座 来年4月から18歳成人に! 障害のある子の後見人は親が決めたい~親権を利用した任意後見契約

知的障害や発達障害があるお子さまが成人すると、契約や相続などでご自身で判断できないとされた場合、成年後見制度の利用が必要になる可能性があります。お子様やご家族と面識がない士業の先生が後見人に就任し、家族との間で衝突が生じるケースが増えております。こうした事態にならないようにするために、お子さまが「未成年」であるということ限定で解決方法があります。それが、親権を利用した任意後見契約です。 実際に実務経験をお持ちの司法書士、上木先生をゲストにお呼びして、代表佐藤と分かりやすくお話します。
お申し込みの受付は終了しました。
オンライン講座 来年4月から18歳成人に! 障害のある子の後見人は親が決めたい~親権を利用した任意後見契約

日時・場所

9月05日 16:00 – 20:00 JST
オンラインZOOM講座
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